2013年08月20日

B―1B墜落

米空軍のB―1B戦略爆撃機、訓練飛行中に墜落
米北西部モンタナ州のブローダス近郊で19日、米空軍のB―1B長距離戦略爆撃機が墜落した。

(2013年8月20日18時34分 読売新聞

ユニットコスト:2億8,310万USドル(B-1B 1998年)
搭載量 爆弾など最大34.019t

ウィキペディア

2億8千万ドルっていくらだ?300億円ぐらい?なんかアメリカの軍用機って事故率高いような気がする。
posted by アマサ at 22:36| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月19日

熊本、鹿児島のサンクス、「ローソン」にくら替え

産経
 思わぬ改装セールで色々と半額で購入できたが、熊本、鹿児島ではサンクスなくなっちゃうんだ。コンビニも段々寡占化が進行しつつあるような気がする。ファミマはまだ頑張ってるけど、ミニストップって福岡でしかみないし、数少なかったサークルKサンクスもローソンに鞍替え。セブンとローソン強いというか多い。でもエブリワンとかポプラとかは割りと生き残ってるイメージ。
posted by アマサ at 22:38| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

アンセル・アダムスの写真術―The Negative



図書館にないかな〜。
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2013年08月17日

モノすごい高くても売れてるモノ



 今日、書店で立ち読み。カメラ部門に25万円のコンパクトカメラ、262万円の一眼レフが載っていてたまげた。25万円出せば一眼レフのフルサイズ機が買えそうだし、262万円だせば中版カメラが買えそうだが機動性とかをよほど重視する人が買うんだろうか?そこそこのボディでレンズに投資するほうが良いような気がする。それでも売れてるってのはよほどお得感があるのだろうが、それが何か良く分からない。
posted by アマサ at 20:21| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月16日

写真展を見に行く

熊本県ろう者写真倶楽部写真展
8月17日まで大津町図書館で展示中。皆さんテーマがはっきりしてるし技術も確か。非常に勉強になった。
posted by アマサ at 20:03| 熊本 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月15日

戦前の熊本

戦前の熊本市内の写真

加藤神社や水前寺公園はほとんど変化が無いように思える。
新市街あたりは現在も意外と古い建物が残っているが、千徳・銀丁デパートというものがかつて存在したのは初めて知った。一番変化が凄いのは水道町交差点付近。しかし最大の変化はくまモンの出現かもしれない。

posted by アマサ at 17:09| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島再生 その希望と可能性



ネットで原発関係の記事を見ていると福島は再生可能とする意見と無理しないで逃げたほうが良いという意見の人の対立が目立つ。これはタイトルからすると再生可能とする論だろう。九州在住の自分としてはよほどの確信が無い限り安全な場所から無責任なことをいうのは控えたいが忸怩たる想いはある。

posted by アマサ at 10:13| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月13日

ヤマザキマリ『スティーブ・ジョブズ』




ヤマザキマリ『スティーブ・ジョブズ』
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/163/163862/

あの「テルマエ」の作家がスティーブ・ジョブズの伝記漫画というか伝記映画のコミック版を出したそうだ。なんか非常に興味深い。
posted by アマサ at 17:37| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月12日

インド初の国産空母「ビクラント」が進水

時事

インドはこの他に旧ソ連製空母「ビクラマディティヤ」を持っているが、これは1970年代に建造されたキエフ級空母の4番艦バクーを改装したもの。

 その次の世代のソ連空母を改装した中国の空母「遼寧」よりもさらに旧式感があったが、国産空母「ビクラント」の進水で中国を一歩リードした形だ。しかし果たして実用的なものなのかステイタスにすぎないのかは現状では不明。
posted by アマサ at 23:26| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月10日

太平洋の試練 真珠湾からミッドウェイまで



 当時の日本が本当におかしくなってしまったのは、初戦に勝ちすぎてかららしい。本当に開戦直後に限っては連合軍は逃げまくり、まともな戦闘を行わないケースが多く、日本軍の侵攻スケジュールは予定より3ヶ月も早く進行したとある。そして日本は"勝利病"に罹り、数ヵ月後に大規模な反撃が行われるのが十分予想されたにもかかわらず、敵は弱いと思い込み、講和の努力すらしなかったという。政府・軍部・マスコミはもちろん国民全体が"勝利病"に罹りそれは敗戦まで続き現実を見えなくしていた。後知恵で考えると国力が10倍以上もある相手がそう簡単に戦意を喪失すると思うほうがどうかしているが、現実に逃げまくる敵をみてしまうと中々そうは思えなかったようだ。ガダルカナル島に最初に上陸した少数の日本軍は敵が逃げないうちに攻撃して手柄を立てようと数倍の敵に突撃し全滅した。反撃を始めた後の連合軍は初戦のころとは全く別物だった。あんまり簡単にものごとが進みすぎるときは疑ってかかるほうが良いようだ。
posted by アマサ at 23:37| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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