高須院長 安藤美姫のスポンサーに名乗り「全面的に支援する」
NEWSポストセブン
年収50億とか言われるあの人が支援声明。コーチぐらいすぐ雇えるような気がしてきた。ん?サイバラ先生は承知のことだよね?
2013年09月20日
2013年07月02日
子連れで五輪目指す安藤美姫
フィギュア:安藤美姫、母として五輪へ厳しい道
毎日新聞 2013年07月02日
スピードスケートのほうなら岡崎朋美選手がママさんスケーターだから、やってやれないことはないのかも。それにしても大変そうだ。元世界女王でもまだスケートでやり残したことがあるんだろうか?五輪はまた別なのか?
毎日新聞 2013年07月02日
スピードスケートのほうなら岡崎朋美選手がママさんスケーターだから、やってやれないことはないのかも。それにしても大変そうだ。元世界女王でもまだスケートでやり残したことがあるんだろうか?五輪はまた別なのか?
2013年05月30日
2013年05月08日
最近の村主章枝の動画を見つけた
どうやってモチベーションを保っているのか頭が下がる。
2013年04月14日
やはり昨日の真央は疲れていたようだ
浅田真央「メダルより最高の演技を」来季への決意とその矜持
サーチナ
浅田選手のプログラムは体への負荷が大きすぎるのかもしれない。振付け次第では省エネで高得点を狙うことも可能なんだろうけど、あえて燃え尽きることを選ぶのだろうか?
サーチナ
浅田選手のプログラムは体への負荷が大きすぎるのかもしれない。振付け次第では省エネで高得点を狙うことも可能なんだろうけど、あえて燃え尽きることを選ぶのだろうか?
2013年04月13日
2013フィギュアスケート国別対抗戦感想
珍しく浅田真央選手がつらそうな表情だったので具合が悪いか怪我でもしてるのかと心配してしまったが、試合後のインタビューで「バテてしまって・・・」と言ってたので、それだけなら大事無いなと一応ホッとした。鈴木明子選手の演技は精霊でも降りてきてそうな雰囲気でこういうのを神がかりっていうのかと思ったら、本当に高い点数が出た。米国の女子二人も良かったし、カナダのオズモンド選手、フランスのメイテ選手、ロシアのソトニコワ選手と延びそうなのが大勢いて面白かった。団体戦はお祭りって感じがあって気楽に見れるのも良い。
2013年04月12日
「マツコ&有吉の怒り新党」でスルヤ・ボナリー特集してハプニング
livedoor news
最後のバックフリップ事件は知ってたこともあって、最後まで見てなかったんだけど、まさかマツコ・デラックスと夏目アナが泣き出していたとは驚いた。お二人にとっては他人事ではない部分があったのかも。
ボナリーの動画
あらためて見ると、身体能力だけなら歴代最強の女子スケーターだったかも。助走なしのダブルアクセルとかバックフリップとか凄すぎる。
最後のバックフリップ事件は知ってたこともあって、最後まで見てなかったんだけど、まさかマツコ・デラックスと夏目アナが泣き出していたとは驚いた。お二人にとっては他人事ではない部分があったのかも。
ボナリーの動画
あらためて見ると、身体能力だけなら歴代最強の女子スケーターだったかも。助走なしのダブルアクセルとかバックフリップとか凄すぎる。
2013年03月17日
フィギュア世界選手権2013女子フリー感想
毎日
キム・ヨナの148.34点という点数はどういう採点基準なのか未だに分からない。ノーミスではあったのだが、何故そこまで高くなる?何か素人には分からない技術的な基準があるのだろうか?その辺りをTVで解説してほしいものだ。いくら完成度が高いといっても特に高度な技をやらずに男子並の点数というのは不思議だ。4回転連発しても出ないような点数になる理由が知りたい。真央と僅差ぐらいなら何の違和感も無いのだが、五輪以来の謎だ。これまでになかった斬新な曲の解釈や振り付けを高評価ということなら、素人にも分かるような解説が必要だろう。
今回、印象に残ったのはカロリナ・コストナーとカナダのケイトリン・オズモンド。特にコストナーは鳥肌モノだった。あれくらいのオーラが出てると転倒とか全く気にならない。この二人からは自信と気迫みたいなものが伝わってきた。
日本勢も悪くは無かったのだが、なんか凄みに欠けていた印象。
キム・ヨナの148.34点という点数はどういう採点基準なのか未だに分からない。ノーミスではあったのだが、何故そこまで高くなる?何か素人には分からない技術的な基準があるのだろうか?その辺りをTVで解説してほしいものだ。いくら完成度が高いといっても特に高度な技をやらずに男子並の点数というのは不思議だ。4回転連発しても出ないような点数になる理由が知りたい。真央と僅差ぐらいなら何の違和感も無いのだが、五輪以来の謎だ。これまでになかった斬新な曲の解釈や振り付けを高評価ということなら、素人にも分かるような解説が必要だろう。
今回、印象に残ったのはカロリナ・コストナーとカナダのケイトリン・オズモンド。特にコストナーは鳥肌モノだった。あれくらいのオーラが出てると転倒とか全く気にならない。この二人からは自信と気迫みたいなものが伝わってきた。
日本勢も悪くは無かったのだが、なんか凄みに欠けていた印象。
2013年02月10日
フィギュア四大陸、日本女子が表彰台独占
朝日新聞デジタル
表彰台独占は10年ぶりで2003年当時は村主章枝、荒川静香、中野友加里だったそうだ。
表彰台独占は10年ぶりで2003年当時は村主章枝、荒川静香、中野友加里だったそうだ。
2013年02月09日
フィギュアスケート4大陸選手権女子SPをTVで観た
日本勢すごすぎる。カナちゃんキレイだった。鈴木選手カッコよかった。真央最高。この3人で上位独占してた。フリーもこの調子だと良いな。外国勢ではカナダのオズモンド選手が可愛かった。それにしてもミキティどうするのかな〜。
2013年01月15日
キム・ヨナの点数は元選手が見ても謎らしい
引退後スポーツキャスターとして活動している浅田舞は13日、日本のある放送で、韓国国内大会(6日)でキム・ヨナが転倒する映像を見た後、「正直分からないです。何であんなに点数が出てるのか…分からないです。選手やっていたんですが、見ても…なんでなんですかね…審査員が好きなんですかね? わかんないです。この問題はノーコメントにしておいたほうがいいのかもしれませんね」と判定に疑問を提起した。
中央日報
そうなんだ。「何であんなに点数が出てるのか…分からない」のは俺だけじゃなかったんだ。きっと引退まで謎のままなんだろうな。転倒しても回り損ねても関係なく高得点がでるのが普通の選手って他にいない。フリル・スピード・サスペンスはフィギュアの伝統でもあるのでこれ以上は言うまい。
2012年12月24日
2012の全日本フィギュア感想
羽生が凄かったな〜。SPで90点台ってどういう点数!鈴木のSPも良かった。村上佳奈子のフリーからの逆転もたまげた。真央は順当だがまだ納得してないみたいだった。若手の台頭も目立ったがまだこれからって感じの子が多かった。
2012年12月08日
浅田真央がグランプリファイナル優勝
うむ、真央も完全復活。それにしても大人になったな〜。この天才と互角に戦ったワグナー、鈴木、コルビも凄いと思う。
2012年11月24日
2012年11月03日
浅田真央が中国杯優勝
もう完全に立ち直ったというか、大きな進化を遂げたみたいだ。なんというか別人のような感じすらあった。フィギュアスケート自体が進化を続けていてその先頭部分にいるんじゃないかな。
2012年11月02日
2012年10月28日
2012年04月21日
フィギュア国別対抗、日本初V
フィギュアスケートの第2回世界国別対抗戦最終日は21日、東京・国立代々木競技場で行われ、前回3位だった日本が4種目合計55点で初優勝した。初代王者の米国が53点で2位だった。
デイリースポーツ
真央、美姫抜きでも金メダル。やっぱりすごいな。ワグナーやコストナーの奮闘も目立った。
調子の良い選手が不調な選手をカバーするこういう大会も面白い。
2012年04月20日
2012フィギュア国別対抗戦二日目
フィギュア:高橋大輔、自己ベストで1位に 国別対抗戦
毎日新聞 2012年04月20日 20時37分(最終更新 04月20日 20時47分)
フィギュアスケートの世界国別対抗戦第2日は20日、東京.国立代々木競技場で行われ、男子フリーは、ショートプログラム(SP)を世界歴代最高得点で首位発進した高橋大輔(関大大学院)が182.72点をマークし、計276.72点で1位になった。
毎日
いくら男子とはいえフリーだけで182.72点、合計276.72点とはぶったまげた。フィギュアにそんな点数あるんだ。
追記:関係ないけど競技場内の「ダーク・シャドウ」って看板何なんだ?そういう名前の競走馬いるけど、競走馬の宣伝なはずはないし、会社名にしても商品名にしても変なんだけど何なのでしょうか?
2012年04月19日
フィギュア国別対抗戦、日本首位発進
うむ、とりあえず我が軍は圧倒的じゃないか。フリーもがんばって欲しい。
2012年04月01日
2012フィギュアスケート世界選手権女子フリーをTVで観た
コストナー1位、レオノワ2位、鈴木明子3位。コストナーは安定感があった。昔はむしろ不安定感がすごかったんだが、変われば変るものだ。レオノワ緊張しすぎ。あんなに必死さが伝わってきたスケーティングも珍しい。死に物狂いの演技だったと思う。鈴木明子選手は観客から手拍子をもらって一体になるのが夢だと言ってたらその通りになった。未だに進化中のようだ。村上選手は順調にのびてるよう。あせる必要なし。真央は今年は仕方ない。あとゲディバニシビリ太った。マカロワこけかたが豪快すぎ。
2012年03月30日
2012フィギュアスケート世界選手権女子ショート
【ニース(フランス)=鈴木智行】フィギュアスケートの世界選手権第4日は29日、当地で女子ショートプログラム(SP)を行い、村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は2連続3回転ジャンプを決めるほぼ完璧な演技で62・67点の2位と好発進した。
2年ぶり3度目の優勝を目指す浅田真央(中京大)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒したが、その後は無難にまとめ、59・49点で4位。2年ぶりに出場した鈴木明子(邦和スポーツランド)は59・38点で5位だった。アリョーナ・レオノワ(ロシア)が64・61点で首位に立った。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2012033002000030.html
演技の洗練度では真央が一番だったと思う。村上佳菜子はなんかコンテンポラリー入ってたような前衛的な感じがした。鈴木明子の演技はあまりに目まぐるしくてびっくりした。レオノワ出来すぎ。コストナー普通。フリーを観ないとなんとも言えない。
2012年02月12日
アシュリー・ワグナーが変身した
192点ってアメリカ選手がそんな点数出すのはいつ以来だ?!しかもあの「残念な人」(a little more human)(もう少しの人)扱いされていたアシュリー・ワグナーが大化けした。almost girlとかも言われてたけど全米チャンプにになってから自信をつけたみたいだ。4大陸の地元とはいえ快挙だ。日本勢も進化中だけど欧米勢も良くなってきた。
出典 グラップラー刃牙。
たかだか1時間余りで蚊トンボを獅子に変化(かえ)る勝利とはそういうものだ
出典 グラップラー刃牙。
2011年12月26日
昨日のフィギュアスケート全日本選手権
1位浅田真央
2位鈴木明子
3位村上佳菜子
結果だけ見るといつも通りなんだけど、今年は3人共それぞれ試練と成長があったよね。なんかすごく複雑な心境でTV見てた。
2位鈴木明子
3位村上佳菜子
結果だけ見るといつも通りなんだけど、今年は3人共それぞれ試練と成長があったよね。なんかすごく複雑な心境でTV見てた。
2011年11月26日
浅田真央完全復活
ノーミスではなかったが、ため息が出るようなスケートを見せてくれた。もう大丈夫だ。ミキティはトリハダがたつような演技を何度も見せてくれたが、真央の演技は何故かため息が出る。
2011年11月12日
2011NHK杯女子フリーTV観戦
鈴木明子が初優勝!浅田真央も完全復活で日本勢がワンツーというめでたい結果になった。実のところ鈴木明子は五輪で引退するのかなと思ってたらとんでもなかった。26歳だそうだが、未だに進化中、とうとう浅田真央や安藤美姫にひけをとらない選手になった。浅田真央が同じ年齢になる頃には一体どうなってしまうのか?写真とかは年齢に関係なくやれるけどスポーツ選手の全盛期は短い。精神的・技術的成長と肉体的能力のピークが交差する一瞬と大きな大会が重なる選手は運がいいと思う。ソチでその瞬間が来るのはどの選手だろうか?
2011年11月11日
2011NHK杯女子SPTV観戦
鈴木明子が化けた。今までで最高の演技だったかも。これなら真央、美姫にひけをとらない。浅田真央もどうやら復活モード。最初のジャンプがすっぽ抜けた以外はハイレベルな演技。フリーが楽しみ。
http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20111111-OYT1T01058.htm
http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20111111-OYT1T01058.htm
2011年11月05日
2011GPシリーズ浅田真央はNHK杯とフランス杯
◆今季GPシリーズ 計6戦を行い、成績に応じたポイントの上位6人がファイナル(12月8〜11日、カナダ)に進出。女子は安藤美姫と金妍兒が欠場し、浅田真央は第4戦NHK杯(11月11〜13日、札幌)と同6戦ロシア杯(同25〜27日)に出場。村上佳菜子は第3戦中国杯(同4〜6日)と同5戦フランス杯(同18〜20日)に出る。男子の高橋大輔は第2戦スケートカナダ(10月28〜30日)とNHK杯に挑む。
http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/sports/article/news/20111023-OHO1T00071.htm
ミキティとキムヨナは休養。ロシアの天才少女出現、村上佳奈子の成長と今年も色々ありそうだ。浅田真央の逆襲なるか、鈴木明子ももう一皮むけると面白くなってくる。
2011年09月07日
1位じゃなきゃダメなんですかとキム・ヨナ
キム・ヨナ「2位だと誰も祝ってくれない」むなしい心境吐露=韓国
サーチナ 9月6日(火)12時48分配信
バンクーバー五輪フィギュアスケート金メダリストのキム・ヨナが、4日放送された「SBSスペシャル―アイコン、キム・ヨナ、2幕を開ける」で、世界選手権で銀メダルを獲得した後に感じたむなしい心境を語った。複数の韓国メディアが報じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110906-00000045-scn-spo
カリスマは2位では納得してもらえない。一時期のアントニオ猪木みたいなもんだな。浅田真央なんかは、順位とかじゃなくてスケートそのものを極めたがってるように見えるが、キム・ヨナにとっては仕事の面が強いようだ。ミキティは中間ぐらいのイメージ。求道心と負けず嫌いが両方感じられる。
2011年04月30日
ミキティが2011世界選手権優勝
とりあえずミキティが優勝。長いシーズンだったが、自信と風格のあるスケーティングとまで言われるまでになった。村上佳奈子は今日は元気一杯でなんだかホッとした。浅田真央はコーチが変って以来、不安定感が抜けない。やせたし、何か変だ。どうしちゃったんだ?もっと不可解なのがキム・ヨナ、ジャッジについては何も言う気はないが、選曲もあんまり国際大会向けではないような感じだったし、表彰台での涙は何を意味するのか?なんかスケート以外の部分で戦ってるような感じだ。そうこうするうちに欧米のレベルが上がってきてるしで、アジア勢なんか微妙な状況。


