2007年12月07日

米国フィギュアで日系が台頭!?

 
米スケート連盟には約7万人が選手登録されているが、最近は地方の競技会を見ても、東洋系の選手が表彰台に上がることが目立つ。今季の全米ジュニア優勝候補、アンジェラ・マクスウェル(15)も母親が日本人で、二重国籍を持つ。同じく優勝候補のエリー・カワムラ(14)は、両親とも日本人だ。その下の世代では、日本人の母を持つモエ・アキレス(13)とハナコ・ガッターマン(12)が台頭している。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/favorite/list/CK2007120702070297.html

長洲未来を筆頭に、米スケート界は日系人選手が大活躍しているようだ。理由はよく分からない。ただ、名前がすごいなーと思う。
モエ・アキレスにハナコ・ガッターマン・・・本名ですよね?



posted by アマサ at 19:49| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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