2007年11月17日

エリック・ボンパール杯2007女子SPTV観戦 

1 Mao ASADA JPN
56.90 1
2 Kimmie MEISSNER USA
55.98 2
3 Elena GLEBOVA EST
55.24 3
4 Sarah MEIER SUI
53.98 4
5 Ashley WAGNER USA
50.48 5
6 Viktoria PAVUK HUN
44.56 6
7 Mira LEUNG CAN
43.78 7
8 Valentina MARCHEI ITA
43.18 8
http://www.isufs.org/results/gpfra07/

1位の真央が1位なのに悔しがって泣きじゃくるというすごい状況。
ジャンプの失敗があったとはいえ、十分完成度が高い演技だったと思う。もはや求道者の域か?

2位のマイズナーは既に準備万端でトップギヤに入れての演技だったのに本人が納得してない真央を下回った。

真央・美姫がトップギヤに入ったらついていけるのはキム・ヨナぐらいかも。

他の選手ではスイスのサラ・マイヤーのスピンが相変わらず素晴らしい。さすがです。

イタリアのヴァレンチナ・マルケイ 濃い顔が小島よしおに似ているような気が・・・。(気のせいです)

ビルジニー・デデューがゲストで出ててびっくりした。




posted by アマサ at 21:39| 熊本 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは★
いつもお世話になります★

>もはや求道者の域か?

真央は高いところを見てるん
でしょうかね。十分、イイ得点が出て
いるのに悔し涙って・・。
明日のフリーも楽しみですね。
Posted by bluestar1719 at 2007年11月18日 00:12
私、個人的には、キム・ヨナさんが好きなんですが・・・・・。

いやあ、何か最近おめにかかれない、高貴な「女性」というか「美」を感じちゃいます。(もちろん、演技をしているときの姿にですけど)
Posted by あぱかちゃー at 2007年11月18日 11:30
bluestar1719さん、こんばんは。真央はもう順位じゃなくて、自分との闘いになっているんでしょうね。トップアスリートというのはそういうものなんですかねー。
Posted by アマサ at 2007年11月21日 21:19
あぱかちゃーさんどうもです。
なるほど、言われてみるとキム・ヨナには「品格」のようなものがありますね。
それも内面からくるものなのでしょうか?
年齢を考えるとすごいことですね。
Posted by アマサ at 2007年11月21日 21:22
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

真央、SP1位通過でも悔し涙  フィギュアスケートフランス
Excerpt: (写真*sanspoより)時事通信よりフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯第1日は16日、当地で行われし、女子ショートプログラム(SP)で第2戦のスケートカナタ..
Weblog: Refreshing-wind blows
Tracked: 2007-11-17 22:57
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。