2007年08月19日

フィギュアスケートの進化の行方

のびのび…競わず楽しむショー、荒川静香さんプロデュース

 選手による、選手のための――。荒川静香さんがプロデュースし、参加する現役・プロの選手たちの手作りで進行する、フィギュアスケートのアイスショー「フレンズ・オン・アイス」が18日、新横浜スケートセンターで開かれ、高橋大輔(関大)、中野友加里(早大)、佐藤有香さんら国内外の13選手が華麗な演技を披露した。

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20070818ie26-yol.html

2007年8月18日(土)20:16
(読売新聞)

時々思うんだが、いっそ技術点抜きで、芸術性のみを追求したバレエコンテストみたいな競技?が別に出現しないものか。

そうなった場合、身体能力よりも表現力が重要になってくるので、村主、太田、中野等がトップの方に来るかもしれない。

芸術としてのフィギュアスケートがあってもいいような気がする。


posted by アマサ at 16:55| 熊本 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ、賛成です。

いっそのこと、二つの部門に分けて試合もやった方がいいいのではないでしょうか。

フィギアスケートの場合、競技の難易度も含め、そこまで来ているように思います。
Posted by あぱかちゃー at 2007年08月20日 08:18
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