2007年08月01日

朝青龍、ずる休みで出場停止処分

2007/08/01-16:25 朝青龍サッカー問題の経緯=大相撲
 ▼7月22日 名古屋場所千秋楽、朝青龍が3場所ぶり21度目の優勝を決める。
 ▼25日 朝青龍、師匠の高砂親方(元大関朝潮)を通じて左ひじ靭帯(じんたい)損傷と腰骨の疲労骨折などで全治6週間の診断書を提出し、夏巡業の不参加が認められる。同日、帰国中のモンゴルで元日本代表の中田英寿氏らとサッカー。日本のテレビでも放送される。高砂親方は「巡業に出られるなら出るように」と指示。

(中略)

8月1日 相撲協会理事会で処分決定。

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2007080100745

サッカーの様子は何度もニュースで流されてたけど元気いっぱいのように見えた(笑)
左ひじ靭帯(じんたい)損傷と腰骨の疲労骨折などで全治6週間にはとても見えん。両腕とも上がってたし、ダイビングヘッドまでやってたぞ。

この際、プライドないしK−1に転向して相撲取りの強さを示してもらえんかな。
曙のおかげで相撲取りは弱いイメージになっちゃってるから、汚名返上ということでお願いしたい。

ダメならプロレスにいけば一躍ヒールの頂点だ!お金だって儲かるぞ。

朝青龍は稽古場で琴光喜をバックドロップで投げたこともある。
高田総統も猪木さんもチャンスですよー!!




posted by アマサ at 19:02| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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