2012年06月17日

歴史的写真の「トリミング」

歴史的写真が教えてくれる「トリミング」の大切さ。

レコードジャケットのこれはアリだな〜。ゲバラのは多分ポジション的にというかフレーミング的に他に撮り様がなかったんだと思う。とにかくゲバラの顔が入っていればあとでなんとかするみたいな撮り方してる。「おっさんどいてくれ」って言えなかったんだな多分。そういえば、ストックフォト用だとトリミングってやらないな〜。やった方が良い場合もあるのかな?スタジオ撮影ならアリかも。


posted by アマサ at 15:32| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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