2006年11月04日

スケートカナダ高橋大輔SP終えて首位

高橋大輔、ショートプログラム首位・スケートカナダ第2日
 【ビクトリア(カナダ)3日共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦のスケートカナダ第2日は3日、当地のセーブオンフーズ・メモリアルセンターで行われ、男子ショートプログラム(SP)は昨季のスケートアメリカでGP初優勝したトリノ五輪代表の高橋大輔(関大)が自己ベストの78.80で首位に立った。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20061104STXKG004704112006.html

ジョニー・ウェアの76.28点を抜いて1位は立派。
もう一人の強敵ステファン・ランビールは7位だそうだ。


posted by アマサ at 17:46| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。