2012年03月30日

2012フィギュアスケート世界選手権女子ショート

【ニース(フランス)=鈴木智行】フィギュアスケートの世界選手権第4日は29日、当地で女子ショートプログラム(SP)を行い、村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は2連続3回転ジャンプを決めるほぼ完璧な演技で62・67点の2位と好発進した。
 2年ぶり3度目の優勝を目指す浅田真央(中京大)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒したが、その後は無難にまとめ、59・49点で4位。2年ぶりに出場した鈴木明子(邦和スポーツランド)は59・38点で5位だった。アリョーナ・レオノワ(ロシア)が64・61点で首位に立った。


http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2012033002000030.html

演技の洗練度では真央が一番だったと思う。村上佳菜子はなんかコンテンポラリー入ってたような前衛的な感じがした。鈴木明子の演技はあまりに目まぐるしくてびっくりした。レオノワ出来すぎ。コストナー普通。フリーを観ないとなんとも言えない。


posted by アマサ at 17:42| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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