2011年04月30日

ミキティが2011世界選手権優勝

 とりあえずミキティが優勝。長いシーズンだったが、自信と風格のあるスケーティングとまで言われるまでになった。村上佳奈子は今日は元気一杯でなんだかホッとした。浅田真央はコーチが変って以来、不安定感が抜けない。やせたし、何か変だ。どうしちゃったんだ?もっと不可解なのがキム・ヨナ、ジャッジについては何も言う気はないが、選曲もあんまり国際大会向けではないような感じだったし、表彰台での涙は何を意味するのか?なんかスケート以外の部分で戦ってるような感じだ。そうこうするうちに欧米のレベルが上がってきてるしで、アジア勢なんか微妙な状況。


posted by アマサ at 23:26| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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