2011年01月26日

「荒川静香vs浅田真央、知られざる対決」を観た

 おお、そうだった。グランプリシリーズで対決してたんだ。しかもチャイナ、エリックボンパール、ファイナルと3度対決して全て真央が勝っていた。あの頃は村主、恩田、中野選手らが大活躍していて、ミキティは大スランプ時代で、荒川さんも主役の一人ではあったが五輪出場はデッドヒートが続いていた。荒川さんのどんなことからでもなにかプラスを得ようとする姿勢はすごいなと思った。真央はやっぱり天才だ。12歳頃の映像が出たけど既に3連続3回転とかやってた。努力する天才おそるべし。なんのジャンルでも世界の頂点はそういう人たちなんだろう。



posted by アマサ at 20:01| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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