2010年11月01日

津軽弁とフランス語が似ている件



エマニエル夫人の主題歌ですが、2番は「ぜぇにこっけえ かねねんだぁ あしだが〜らぁ めしかいねぇ まんずけろ〜ん どんでもいぃはんでぇ こんどだばぁ〜 けせらびょ〜ん」と津軽弁で唄っているそうです。九州人の私にはフランス語並みに難解です。

ちょこっと調べてみた

仏語の出だしの部分
Mélodie d'amour chante le cœur d'Emmanuelle
Qui bat cœur à corps perdu

「メロディー・ダムール・シャンテ・ル・コー・デマニエル
キ・バ・コー・ア・コー・ペルドゥー」

愛のメロディーがエマニエルの心を詠うとかそんな感じかな?

津軽弁の部分の最後の方
「コン・ド・ダヴァ ケ・セラ・ヴィヨン」

カタカナにすると違和感ないなあ。「今度ならば 返せるよ〜ん」って意味らしい。
ようするに金がないメシ食えねえとうたっている。


posted by アマサ at 20:30| 熊本 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。