2010年10月28日

村主章枝未だ意気軒昂

村主、再出発へ意欲=若手の存在も刺激に−フィギュアスケート
 記録的な猛暑となった今夏。フィギュアスケート女子の村主章枝は再出発に向け、北海道などで滑り込んできた。「新しいことをやっていくと、自分の足りないところが見えてくる」。12月末に30歳となるベテランは貪欲(どんよく)だ。
 昨年末の全日本選手権は7位でバンクーバー五輪代表を逃した。その後はスポンサー探しが難航。3月中にめどが立たなければ競技断念も考えた。「何が何でも探してお願いする気持ちだった」。懸命の「就職活動」の末、PR会社に籍を置き、富山県の製薬会社、陽進堂の支援を受けて滑り続ける道が開けた。


http://www.jiji.com/jc/zc?k=201010/2010100600060

最近スケートを見ながら「誰か足りないな〜」と思ってたらこの人がいた。何を目指しているのか気になる存在ではある。


posted by アマサ at 22:18| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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