2009年10月20日

浅田真央が特訓

真央フィナーレ出ずロシアで練習

フランス杯では練習でトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を次々と決めながら、ショートプログラムとフリーで計3度挑んで成功は1度だけ。タラソワ・コーチは、本番と同じように通し練習を重視する方針。浅田も「その方がいいと思う。今は練習時間も少し増えたので滑り込みたい」。従来の午前、午後各1時間半の練習時間を、最近は30分ずつ増やしていた。


日刊スポーツ

TVで見た限りじゃ、まだ6・7割ぐらいの出来でのびしろは相当大きいように見えた。今の時点でキム・ヨナと比較しても意味なさそう。プログラムの内容が巨大すぎて完成に時間がかかっているという印象だ。五輪までには仕上がるだろうから、その時の真央を是非見たい。完成すればキム・ヨナと同じ領域にいけるような構成になっていると思う。


posted by アマサ at 10:56| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フィギアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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