2008年07月30日

内藤大助VSイケメンボクサー

ボクシング:内藤、3度目防衛…清水を十回KO W世界戦

【WBCフライ級タイトルマッチ】一回、内藤(奥)が清水を攻める=代々木第1体育館で2008年7月30日、梅田麻衣子撮影 世界ボクシング評議会(WBC)と世界ボクシング協会(WBA)のフライ級ダブルタイトルマッチ各12回戦が30日、東京・代々木第1体育館で行われた。WBC王者、内藤大助(33)=宮田=はWBC13位、清水智信(27)=金子=を十回57秒KOで降し、3度目の防衛に成功。33歳11カ月での世界王座防衛で、自身の持つ国内最年長記録(33歳6カ月)を更新した。


毎日新聞

二枚目対三枚目とか、内藤のレーゾンデートルを賭けた戦いとか言われてたけど、顔でボクシングするじゃなし、実のところ関係ない。

しかしまあ、世の女性は強い三枚目より勝てなくてもイケメンを支持したりするのかな?興業として考えると強い二枚目は貴重な存在かもしれない。





posted by アマサ at 22:42| 熊本 ☔| Comment(2) | TrackBack(1) | 格闘技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今回の試合は、試合そのものよりも試合後の亀田興毅選手闖入事件に注目が集まってしまったというのが、なんとも後味が悪い感じです。

亀田選手も早く試合内容と結果で世間を騒がせて欲しいところです。
Posted by 只今 at 2008年07月31日 23:19
亀田家の場合、ボクシングをやる動機・モチベーションは何なんでしょうね?パフォーマンスは興業のための方便で、純粋な部分もあると思いたいです。また、なければやってられない世界かとも思います。
Posted by アマサ at 2008年07月31日 23:35
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亀田興毅選手乱入事件はやはりTBS主導…のお粗末さ
Excerpt: ボクシングの世界フライ級タイトルマッチが昨日行われ、世界ボクシング評議会(WBC)チャンピオンの内藤大助選手は挑戦者に勝利を収め、3度目のタイトル防衛に成功した。試合内容は序盤不利な展開が続いた内藤選..
Weblog: ただいまに生きる
Tracked: 2008-07-31 23:15
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