2012年11月11日

[アカギ」を立ち読みしたら

 鷲巣が振り込んで涙目になってた。そろそろ終わるのかなこの長すぎる麻雀。アカギは爺さんになってから自死するのがすでに他の漫画で描かれているから、若い頃にやった命懸けのこの勝負はなから結果は見えてるんだけど、どういう決着になるのかはやはり見てみたい。実のところ麻雀やらないんでルールもおぼろげにしか分からず時々話が見えなくなるのだが、心理戦の表現が面白くてつい読んでしまう。

追記:作品中に出てくる「海底マンガン」というのがなんのことか分からなくて画像検索してみた。
海底マンガン



posted by アマサ at 23:04| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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