★伝説のネタは床のマス目から
「3の倍数と3の付く数字だけアホになります」のネタ誕生秘話とは…。ある時、駅ビルを歩いていたら、変な色の床を発見。
「僕は、床のマスを1個1個数えながら歩くのが好きなんですが、その駅ビルのマス目が3つおきにほんまにアホな明るいどどめ色やったんです」。そこでアホな色の時だけ、アホな声で数えてみたら、“いち、に、さぁ〜ん”。「これはイケる!」とライブで披露したら客が大爆笑。「でも、こんなに世間にウケるとは思ってもみませんでした」と本人もびっくり!
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200804/gt2008042018.html
個人的にはアントニオ猪木に“いち、に、さぁ〜ん”とやってもらいたいのだが、ないでしょうね。せめてあんときの猪木でもやってくれないかな。




